企画を持ち込まれた「内藤とうがらしプロジェクト」成田さん、阿部さん
内藤新宿に関してのレクチャーを受けてます。
内藤新宿に関してのレクチャーを受けてます。

企画、構成、シナリオ、リファレンスなど詳細にわたってリサーチしました。
新宿区歴史博物館に出向き、学芸員の方からもお話を伺いました。

新宿区歴史博物館の学芸員の方からもお話を伺いました。新宿には面白いお話がたくさんあります。

新宿御苑内で開催された「新宿エコ・カル2024 in御苑」(11/16-17)
その前夜祭11/14(木)に出席。臨地実務実習とMIRAI-LABO.が制作した「内藤新宿から新宿。」を上映していただきました。
内容は江戸時代の新宿御苑脇に栄えた内藤新宿という宿場町をフルCGで再現したもの。上映時間2分20秒。CGはMAYA、Blenderでモデリング、C4Dでレイアウト、アニメーション、レンダリングはUNREAL ENGINE。モーションキャプチャーで宿場街の人を500体以上動かしています。
企画3か月、CG制作期間は約1ヶ月半。新宿区関係者、財界人、教育関係者50人ほどの前でお披露目試写。拍手が鳴り止まないほどの大反響でした。
イベント期間中、新宿御苑新宿門入り口脇、インフォメーションセンター2F展示室にて終日上映されました。






『内藤新宿』はその魅力のあるテーマ性から、ドーム映像、3D立体映像などに展開していきました。