さあて、第4回目の『デジタル映像表現技法応用』です。
まずは
MOTION PLUS DESIGN TOKYO
残念ながら、今年のTOKYOでの開催は来年、2026年になりました!
来年、ぜひ渋谷に足を運んでみてください。
コロナ禍2020年にオンライン開催された。日本のクリエイターをフューチャーするバージョン
2024年のトライラー
2023年のトレーラー
https://youtu.be/3fQzbCAZm-U?si=oitjlh_yUgYMY_01
2019年のトレイラー
https://youtu.be/BUBN2-VhPYs
もうひとつ
中学2年生が制作したショートムービー
その彼が高校卒業時に発表した『VFX根性論』
Blenderで制作しています。
本日は、
AfterEffects上で作成する3Dレイヤーとその応用として
3Dトラッキングの実写の上に合成してみましょう!
『考える課題』第2弾!
まずは次のムービーを見てください。
どうやって作ればよいでしょうか?
AfterEffectsだけで作っています。みなさんも最初は考えてみてください。
どういう風に考えますか?
そして
実写の上に合成出来たらいいなあ。
こちらはちょっと難易度上がるけど
考え方は上記のアニメーションをレイヤーごと
3Dトラッキングしたコンポジションに運べばよい(ヌルオブジェクトの下に)、、、これがヒント。
今日はこれらにトライしてみましょう!
本日のデータはこちらです。
