デジ応用 第04回(5/8) 考える課題2 『3Dレイヤーとトラッキング』

さあて、第4回目の『デジタル映像表現技法応用』です。

まずは

MOTION PLUS DESIGN TOKYO 

残念ながら、今年のTOKYOでの開催は来年、2026年になりました!

来年、ぜひ渋谷に足を運んでみてください。

コロナ禍2020年にオンライン開催された。日本のクリエイターをフューチャーするバージョン

2024年のトライラー

2023年のトレーラー
https://youtu.be/3fQzbCAZm-U?si=oitjlh_yUgYMY_01

2019年のトレイラー
https://youtu.be/BUBN2-VhPYs

もうひとつ

中学2年生が制作したショートムービー

その彼が高校卒業時に発表した『VFX根性論』

Blenderで制作しています。

 

本日は、

AfterEffects上で作成する3Dレイヤーとその応用として

3Dトラッキングの実写の上に合成してみましょう!

『考える課題』第2弾!

まずは次のムービーを見てください。

どうやって作ればよいでしょうか?

AfterEffectsだけで作っています。みなさんも最初は考えてみてください。

どういう風に考えますか?

そして

実写の上に合成出来たらいいなあ。

こちらはちょっと難易度上がるけど

考え方は上記のアニメーションをレイヤーごと

3Dトラッキングしたコンポジションに運べばよい(ヌルオブジェクトの下に)、、、これがヒント。

今日はこれらにトライしてみましょう!

 

 

本日のデータはこちらです。